石川陽波 素人四畳半生中出しセックス
嗚咽するほど喉奥まで激しく突っ込み、美しい顔を苦悶の表情に塗り替えた。甘い淫臭漂う奥さんの秘部に顔を埋めすすり込むようにすけべ汁を堪能すると「入れさせろ」と放ってやった。「それはダメです、ここまでにしてください」と懇願する奥さんの口をベロチュウで塞ぎ、チン棒をピンクの割れ目に捩じ込んだ。あの運動会の日に見た美しい人…を俺のチン棒で汚している最高の背徳感。たまらない。卑猥な長い舌を出し、体を仰け反らせ痙攣させながら何度も絶頂する奥さん。これは愛以外の何者でもないだろ!快楽が頂点に達した時、俺は奥さんの子宮目掛けて精子を迸らせた…。